雨が上がった月曜の午前は読書を
チカコとニューヨークのアバクロンビー&フィッチに向かった。
私たちはここのカジュアルなデザインがお気に入り。
そして、入った時の薄暗さと、この匂いが。
1時間くらいひやかして、店を出た。
気付いたら、私が通路を占領して、通れない人が後ろにいたので、ごめんなさいと言い後ろを見た。
すると、店内にいた男性。
笑顔で、いいえ、と言われた。
目についたのは、抱えているショップ袋。
アバクロンビーでどんだけ購入したの?って疑問が生まれた。
そして、スタバで知佳子とその男の人の収入当てで議論をした。
答えは永遠のなぞだけど。
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★★